2004年08月19日
昨日、長時間電話会議を2本やって思ったこと。
顔が見えていることの違いって、会議の流れや導き出す結論、さらには参加している人の満足度にどれくらいの差を生むのだろう?
とりあえず、問題提起のみでアップ。
顔が見えていることの違いって、会議の流れや導き出す結論、さらには参加している人の満足度にどれくらいの差を生むのだろう?
とりあえず、問題提起のみでアップ。
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この記事へのコメント
1. Posted by ごろう 2004年08月19日 09:14
「結構差があるのでは?」特にある程度結論が決まっていることをすり合わせるセレモニー型の会議の場合・・・あんまり良いイメージではないですが(笑)互いが納得しているかどうか、その雰囲気を知るにはやはり顔を合わせていなければ安心できないと思います。アイデアだしの段階でガンガン意見をぶつけ合おうと思ったら、案外顔が見えないほうが予定調和的にならないでよいかも知れません。でも後で人間関係がケンアクになるかもしれませんね~。
2. Posted by hiroc 2004年08月21日 13:27
「関係ができていてこそ」ごろうさん、コメントありがとうございます。たしかに電話会議だと意見をストレートにぶつけ合う効果はありますね。僕の場合、最近プロジェクトに入ったこともあり、まだ会ったことのない人が多いんです。そうすると、どこまで押すか引くかという点で迷いがでてきます。人間関係ができていて始めて活用できるメディアだなぁと思ってます。あとちょっと気になるのは、参加人数が多くなり、時間が長くなる傾向があること。うまく使いたいもんです。
