<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/">
<title>人は感情の生き物だ！</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/</link>
<description>ドリコムブログで2003年9月から2006年2月まで書いていたブログです
（2010年4月、Livedoorブログに移転）
現在は、こちらで書いています
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380704.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380703.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380702.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380701.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380700.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380699.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380698.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380697.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380696.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380695.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380694.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380693.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380692.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380691.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380690.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380704.html">
<title>36回のありがとう ＆ blog引越し！</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380704.html</link>
<description>最近よく読む blog の１つが『感謝ブログ』。

　▼熱血研修講師～浦上俊司の『感謝ブログ』

浦上さんのブログには全エントリを通じたお約束がある。そのエントリがどんなテーマであっても、最後にかならず感謝のことばが３つ書かれるのだ。腹立たしい出来事ではじまっても...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-08T23:54:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近よく読む blog の１つが『感謝ブログ』。<br>
<br>
　▼<a href="http://uraga.at.webry.info/" target="_blank">熱血研修講師～浦上俊司の『感謝ブログ』</a><br>
<br>
浦上さんのブログには全エントリを通じたお約束がある。そのエントリがどんなテーマであっても、最後にかならず感謝のことばが３つ書かれるのだ。腹立たしい出来事ではじまってもやっぱり「ありがとうございます」×３でしめられるこのスタイルはご自身もおっしゃるとおり「感謝道」と呼べそう。<br>
<br>
ちなみに、今日は僕の36回目の誕生日（生まれたその日を入れると正確には37回目!?）。ふりかえってみると、いろんな人に支えられつつここまで来たんだなぁと思う。<br>
<br>
そんなわけで、僕も浦上さんをみならって感謝の言葉を述べることにします。<br>
<br>
ありがとうございます。いろんな話で毎日楽しい気分にさせてくれる妻。<br>
ありがとうございます。好奇心旺盛でチャレンジ精神を思い出させてくれる息子。<br>
ありがとうございます。不器用だけどまっすぐな生き方を身をもって示してくれた父。<br>
ありがとうございます。今も変わらずあたたかく見守ってくれる母。<br>
ありがとうございます。いつも元気でイキイキした風をおくってくださるお義父さん。<br>
ありがとうございます。おいしい手料理や名産品を送ってくださるお義母さん。<br>
ありがとうございます。人としての凛とした強さを教えてくれる妹。<br>
ありがとうございます。僕の知らないアートな世界を見せてくれる弟夫婦。<br>
ありがとうございます。地域にしっかり根をはって暮らしを楽しんでいる義弟 夫婦。<br>
ありがとうございます。支えてくださる親戚のみなさん。<br>
ありがとうございます。この世に生を受ける道をつくってくれたご先祖様。<br>
ありがとうございます。大いなる期待をよせてくれている職場のボス。<br>
ありがとうございます。忙しい毎日にもかかわらず着いてきてくれるチームメンバ。<br>
ありがとうございます。いつも助けてもらっている職場の同僚。<br>
ありがとうございます。次々と新しい試練を与えて鍛えてくれるお客さま。<br>
ありがとうございます。いつも頑張ってくれているパートナー会社のみなさん。<br>
ありがとうございます。やる気と刺激を与えてくれるblog仲間のみなさん。<br>
ありがとうございます。忘れた頃に声をかけ、どこかでつながっている学生時代の友人たち。<br>
ありがとうございます。想いを語り合うことで志を高めてくれたナレッジ仲間。<br>
ありがとうございます。<a href="http://www.1101.com/asunoshinwa/" target="_blank">明日の神話</a>で心ふるわせてくれた岡本太郎さん。<br>
ありがとうございます。当時の経験が今も心の糧となっている男声合唱。<br>
ありがとうございます。コチコチになった身体を音で溶かしてくれるウクレレ。<br>
ありがとうございます。あったかい毎日を提供してくれているマフラー＆手袋。<br>
ありがとうございます。毎日ほぼ定刻どおりに身体を運んでくれる市営地下鉄。<br>
ありがとうございます。飽きっぽい僕に発想習慣を身につけさせてくれたアイデアマラソン。<br>
ありがとうございます。いつも重い荷物をイヤな顔ひとつせず運んでくれるUNIQLOリュック。<br>
ありがとうございます。思い立ったことをすぐに書き留めてくれるミニノートとミニボールペン。<br>
ありがとうございます。我が家の情報収集・情報発信を担ってくれているDELLのパソコン。<br>
ありがとうございます。手荒い使い方にも１度しか(?)壊れていない東芝ノートPC。<br>
ありがとうございます。知的好奇心を刺激し続けてくれる本棚の本たち。<br>
ありがとうございます。息子にたくさんの体験をさせてくれている<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/shogai/hamakko/" target="_blank">はまっ子ふれあいスクール</a>。<br>
ありがとうございます。大きな故障なく動いてくれている僕のカラダ。<br>
ありがとうございます。その生命を僕らに提供してくれている生き物たち。<br>
ありがとうございます。すべての出来事を大きく包んでくれている地球。<br>
ありがとうございます。２年半にわたってblogの楽しさを教えてくれたドリコムblog！<br>
ありがとうございます。このblogを読んでてくれているあなた。<br>
<br>
<br>
●blog移転のお知らせ●<br>
…というわけで(!?)、誕生日を機会に<a href="http://d.hatena.ne.jp/hito-kan/20060208/p1" target="_blank"> blog を引っ越す</a>ことにしました。<br>
今後は更新の場所を「はてな」に移します。<br>
<br>
<br>
　▼<a href="http://d.hatena.ne.jp/hito-kan/" target="_blank">人は感情の生き物だ!! 【ヒト感!!】</a><br>
<br>
<br>
テーマとしてはあまり変更していませんが、これまでよりも細かい単位でエントリを書いていくつもりです。よろしければ、引き続きおつきあいのほどを…。<br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/666 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380704" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380703.html">
<title>「愛する」ということは</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380703.html</link>
<description>最近読んだ本の中で「なるほど！」と共感した定義。  サルトルは「母親を愛するということは、母親を愛していると考えることではなく、母親の肩に手を置いてやることだ」という意味のことを書いている。このように、愛するということは抽象的な概念なのではなく、具体的に相...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-05T22:50:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>感情</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近読んだ本の中で「なるほど！」と共感した定義。<br /> <br /> <blockquote>サルトルは「母親を愛するということは、母親を愛していると考えることではなく、母親の肩に手を置いてやることだ」という意味のことを書いている。このように、愛するということは抽象的な概念なのではなく、具体的に相手に何かを「してやる」ことであり、相手のために、「自分を投げかける」ことなのである。</blockquote> <br /> 愛とは「考える」ことではなく「行動」なんだねぇ。<br /> <br /> 出典は、こちらの『森田式生活法』の中の岩井寛さんの同名のコラム。執筆されたのは、1972年9月なのだとか。<br /><span style="line-height: 19px;"><span style="line-height: normal;"><br /></span></span><div class="bk1-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="bk1-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="bk1-detail">&nbsp;</div></div></div> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A3%AE%E7%94%B0%E5%BC%8F%E7%94%9F%E6%B4%BB%E6%B3%95%E2%80%95%E8%87%AA%E5%88%86%E3%83%BB%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%83%BB%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%83%BB%E6%84%9B%E6%83%85%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A6%8B%E4%BC%9A/dp/4826971265%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4826971265" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QW8NSV10L._SL160_.jpg" border="0" alt="森田式生活法―自分・仕事・家族・愛情を考える" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A3%AE%E7%94%B0%E5%BC%8F%E7%94%9F%E6%B4%BB%E6%B3%95%E2%80%95%E8%87%AA%E5%88%86%E3%83%BB%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%83%BB%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%83%BB%E6%84%9B%E6%83%85%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A6%8B%E4%BC%9A/dp/4826971265%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4826971265" target="_blank">森田式生活法―自分・仕事・家族・愛情を考える</a><br />販売元：白揚社<br />発売日：2000-11<br /><a title="森田式生活法―自分・仕事・家族・愛情を考える" href="http://blogpark.jp/review/asin/4826971265/" target="_blank">クチコミを見る</a><br style="clear: left;" /><br /><br /> 追伸：<br /> 「愛するということ」で検索していて見つけた本多時生さんのページも興味深い。<br /> エーリッヒ・フロムの名前は聞いたことがあるけど、読んだことはなかったので、近々読むとしよう。<br /> <br /> ▼<a href="http://www.din.or.jp/~honda/tokio14b.htm">読書ノート　『愛するということ』</a>（<a href="http://www.din.or.jp/~honda/index.htm">幸せのホームページ</a>）<br /> あ、ここにも「愛の行為が必要」というフレーズが！  <!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/665 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380703" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380702.html">
<title>『メタファー思考』／瀬戸賢一</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380702.html</link>
<description>メタファーとは「見立て」である。

ばっさり要約するとそういうことが書いてある本なのだが、書きっぷりが僕にとっては難解で読むのが少々きつかった。「そこまで分解したら、なんでもメタファーやがな！」みたいな感じ。

が、四苦八苦しつつ読むなかで「お、おもしろい！...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-02T04:07:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>感情本・人間本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[メタファーとは「見立て」である。<br>
<br>
ばっさり要約するとそういうことが書いてある本なのだが、書きっぷりが僕にとっては難解で読むのが少々きつかった。「そこまで分解したら、なんでもメタファーやがな！」みたいな感じ。<br>
<br>
が、四苦八苦しつつ読むなかで「お、おもしろい！」と思えたのは、「メタファーの分類」についての記述。<br>
瀬戸氏によると、世の中のメタファーとは次のように分類できるのだとか。<br>
（画面サイズを大きくして、等幅フォントで見ることをおすすめ）<br>
<br>
メタファー<br>
│<br>
├悟性的メタファー<br>
│　├一般認識メタファー<br>
│　│　├擬人的メタファー<br>
│　│　├食物のメタファー<br>
│　│　├戦争のメタファー<br>
│　│　　etc.<br>
│　└個別認識メタファー<br>
│　　　├特定文化メタファー<br>
│　　　└個人メタファー<br>
│<br>
└感性的メタファー<br>
　　├外部感覚のメタファー<br>
　　│　├共感覚メタファー<br>
　　│　└五感のメタファー<br>
　　│　　　├視覚のメタファー<br>
　　│　　　│　├光のメタファー<br>
　　│　　　│　│　├明暗のメタファー<br>
　　│　　　│　│　└色彩のメタファー<br>
　　│　　　│　└空間のメタファー<br>
　　│　　　│　　　└存在のメタファー<br>
　　│　　　│　　　　　├位置づけのメタファー<br>
　　│　　　│　　　　　│　├場所のメタファー<br>
　　│　　　│　　　　　│　└方位のメタファー<br>
　　│　　　│　　　　　└運動のメタファー<br>
　　│　　　├聴覚のメタファー<br>
　　│　　　├嗅覚のメタファー<br>
　　│　　　├味覚のメタファー<br>
　　│　　　└触覚のメタファー<br>
　　│<br>
　　└内部感覚のメタファー<br>
<br>
<br>
日常生活でなにげなく使っている表現のなかで「メタファー」を使っていないか、使っているとすればそれはどんな種類のものか、同じことを別の表現でいいかえられないか、などなど、この表を見ながら考えてみると新しいアイデアが生まれてくるかもしれない。<br>
<br>
▼<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061492470/knowingdoingj-22/ref=nosim" target="_blank">『メタファー思考』／瀬戸賢一</a>（amazon.jp）<br>
　（<a href="http://www.bk1.co.jp/product/1193554/p-hiroc00376" target="_blank">bk1はこちら</a>）<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/664 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380702" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380701.html">
<title>「謎めく無人島」って？</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380701.html</link>
<description>今日読み始めた『メタファー思考』で見つけた話。

次の言葉はある似たものを指すのだが、さていったい何のことだろう？

「セント・バレンタイン」
「鉢植えのゼラニウム」
「木苺のゼリー」
「椿の花咲く小径」
「ハイビスカスティー」
「ウェディング・パーティー」
「ヤ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-29T22:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>へ～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日読み始めた『<a href="http://www.bk1.co.jp/product/1193554/p-hiroc00376" target="_blank">メタファー思考</a>』で見つけた話。<br>
<br>
次の言葉はある似たものを指すのだが、さていったい何のことだろう？<br>
<br>
「セント・バレンタイン」<br>
「鉢植えのゼラニウム」<br>
「木苺のゼリー」<br>
「椿の花咲く小径」<br>
「ハイビスカスティー」<br>
「ウェディング・パーティー」<br>
「ヤナギランの群生」<br>
<br>
正解は、通販会社<a href="http://www.felissimo.co.jp/" target="_blank">フェリシモ</a>で売っていた（売っている？）500色・色鉛筆の色名。<br>
<br>
なお、上で挙げた名前がそれぞれどんな色を指すかは、次のサイトを参照してください。<br>
<br>
▼<a href="http://www8.plala.or.jp/micmac/Fel500/Fel500.html" target="_blank">micmacのHomePage[色々な色]</a><br>
<br>
見ていると、中にはこんな名前の色もある。<br>
<br>
<span style="color:#009BB0;">■■■■■■■■■■■■<br>
■■■謎めく無人島■■■<br>
■■■■■■■■■■■■</span><br>
<br>
いやはや、名付けるっていうことは大変なことなんですなぁ。<br>
命名者の皆さん、ご苦労さまでした。<br>
<br>
▼関連サイト<br>
・<a href="http://blog.propeller.sub.jp/?eid=382523" target="_blank">プロペラのハネ：フェリシモで買った500色の色鉛筆を並べて。</a>
<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/663 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380701" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380700.html">
<title>神田 Podsayings</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380700.html</link>
<description>【黄金の金曜日】センスからのお題。

●1. 最近「センスがあるなあ」と感じた人・モノ・サイト・シーンなどを一つ

　神田 Podsayings
　http://podsayings.po-di-um.net/kanda/

サイトの説明はこんな感じ。

コンサルタントの神田昌典氏が提供する「神田昌典365日語録」を...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-27T01:12:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>お！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/koji/2006/01/post_943b.html">【黄金の金曜日】センス</a>からのお題。<BR>
<BR>
●1. 最近「センスがあるなあ」と感じた人・モノ・サイト・シーンなどを一つ<BR>
<BR>
　神田 Podsayings<BR>
　<a href="http://podsayings.po-di-um.net/kanda/">http://podsayings.po-di-um.net/kanda/</a><BR>
<BR>
<a href="http://podsayings.po-di-um.net/kanda/archives/2005/07/_podsayings.html" target="_blank">サイトの説明</a>はこんな感じ。<BR>
<blockquote>
コンサルタントの神田昌典氏が提供する「神田昌典365日語録」を朗読し、ポッドキャスティング配信を行うものです。sayingsとは語録のこと。ポッドキャスティングの特長を生かして、皆様にお届けします。<BR>
</blockquote>
<BR>
コンテンツがオリジナルじゃなくても、表現方法でこんなにオリジナリティをだせる！ということに感動。なんだか嬉しくなった。<BR>
<BR>
●2. そのセンスの良さはどこから来ていたのか、自分なりに考えてみましょう<BR>
<BR>
　このセンスは、運営母体「<a href="http://www.shikake.jp/modules/s0/index.php?id=1" target="_blank">仕掛け塾</a>」のコンセプトと、メンバ４人の方それぞれの遊び心から来ているにちがいない。<BR>
<BR>
<blockquote>
実際にそのような仕掛けを思い付く人がいても、どのように進めればよいのかわからずにアイディアを眠らせてしまうことが多いように思います。
そこで我々は、以下のようなコンセプトで「仕掛け塾」を発足させる事にしました。<BR>
<BR>
「素晴らしいアイディアやビジネスの展開を思い付いても、１人で考えていては漠然としてしまう。何から手をつけていいかわからない。そう思っている人は多いはずだ。それなら、３人寄れば文殊の知恵という格言にもあるように、みんなで集まってすっきりさせる場をつくろう！お互いの得意分野を結集させて、より大きなモノを生み出せる、そういう集団を作ろう！」
</blockquote>
<BR>
これからしばらく、気になる人たちになりそう。

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/662 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380700" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380699.html">
<title>「『判断』は誰でもできる。しかし、『決断』は、リーダしかできない」</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380699.html</link>
<description>堀田信弘さんのblog HottaWorld にて、思わずドキッとする記述を発見。

▼HottaWorld：：「活・喝・勝」: 判断と決断の違い

「判断」というは、過去の経験から、メリット・デメリットを考え決定されていることが多い。つまり、経験則ということになる。数多くの経験を積ん...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-23T12:11:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>言葉のごちそう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[堀田信弘さんのblog <a href="http://hottaworld.com/" target="_blank">HottaWorld</a> にて、思わずドキッとする記述を発見。<BR>
<BR>
▼<a href="http://hottaworld.com/archives/2005/03/post_39.html" target="_blank">HottaWorld：：「活・喝・勝」: 判断と決断の違い</a>
<blockquote>
「判断」というは、過去の経験から、メリット・デメリットを考え決定されていることが多い。つまり、経験則ということになる。数多くの経験を積んでいる人ほど、より正確で的確な「判断」ができるのである。ところが、もし、半ば当てずっぽうな考えで「判断」を早くしている人は、無知なのである。自分の経験不足を勘で「判断」しているということであり、他者から見て、頼りにしがたい存在に思えてしまう。経験したことであれば、当然素早い「判断」ができるはずなのであるが、そうでないとしたら正しい「判断」はできないのである。だから、もし、「判断」が遅い人、もしくは「判断」が早すぎる人というのは、経験が足りないことを自覚しなけばならない。<BR>
<BR>
一方、「決断」は過去の経験に基づかず、自分の意志により、決定することが多い。つまり、頭で考えたことを「判断」とすれば、「決断」とは、理屈ではなく心で考えたことと言えよう。「決断」とは、散々考えた末に、それ以降の考えを断ち、導かれた答えに対し決心することを意味する。
</blockquote>
<BR>
「判断」と「決断」。<BR>
似ているようでそれを下す（＝断ずる）ときの心境は異なるべきもの。<BR>
<BR>
もっと、いい決断ができるようになりたい。<BR>
そのためには考え抜いたうえで、たくさんの決断を実施していこう。<BR>
これこそ実践からのみ学べるものだろうから。

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/661 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380699" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380698.html">
<title>新しいメーラはどっち？</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380698.html</link>
<description>自宅の PCを 約8年ぶり(?)に買い換えた。

CPUが 333MHz から 3GHz へ、メモリも256MBから1GBへ、ディスクも5GBから150GBへとそれぞれグレードアップしており、操作感は快適だ。ディスプレイも同じ17インチながらCRTから液晶へ変えたので机の上が広くなりそうでよいことづく...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-22T20:48:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>××したい！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自宅の PCを 約8年ぶり(?)に買い換えた。<br>
<br>
CPUが 333MHz から 3GHz へ、メモリも256MBから1GBへ、ディスクも5GBから150GBへとそれぞれグレードアップしており、操作感は快適だ。ディスプレイも同じ17インチながらCRTから液晶へ変えたので机の上が広くなりそうでよいことづくめ。<br>
<br>
この週末にデータの移行を一通りおわらせ、必要なソフトウェアもぼちぼち導入しているのだが、ちょっとした悩みがメーラソフトウェアを何にするかだ。<br>
<br>
これまでは Eudora 4.3 を使っていたのだが、SPAMメール対策が人力だったため、この機に変更することにした。候補は <a href="http://www.rimarts.co.jp/becky-j.htm" target="_blank">Becky!</a> と <a href="http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">Thunderbird</a>。<br>
<br>
Google検索によるとBecky!からThunderbird へ乗り換えた人も多く、「これからの主流は Thunderbird 」という感じに見える（バージョン1.5も出たところだし…）。<br>
<br>
とはいえ、Thunderbird のインタフェースがいまいちしっくりこない。<br>
<br>
とりあえず、Becky! と Thunderbird をインストールして両方を使っているところ。とっとと決断しましょ。<br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/660 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380698" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380697.html">
<title>人間は「生来、他人に感謝しない」動物である</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380697.html</link>
<description>　　“性悪説”を信じて行動せよ

・・・こう語るのは、心理学者の内藤誼人（よしひと）さん。

上の言葉は、さらにこう続く。

　人間の本性は善なのだ、と考える「性善説」は、なんら益をもたらさないばかりか、有害ですらある。性善説を信じたほうが人間関係はうまくいき...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-20T07:12:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>人は○○な生き物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　　“性悪説”を信じて行動せよ<BR>
<BR>
・・・こう語るのは、心理学者の内藤誼人（よしひと）さん。<BR>
<BR>
上の言葉は、さらにこう続く。
<blockquote>
　人間の本性は善なのだ、と考える「性善説」は、なんら益をもたらさないばかりか、有害ですらある。性善説を信じたほうが人間関係はうまくいきそうな気もするが、実際には、性悪説に立って物事を考えたほうが、はるかに人間関係はうまくいく。
</blockquote>
<BR>
一瞬心にひっかかりがあったけど、「人は感情の生き物だ！」という僕の持論も考えてみれば同じことを言っているのかも。要は、そういった弱さを人間はもっているってことだ。<BR>
<BR>
とはいえ、内藤さんが主張するのは単に「人を疑え」ってことではない。<BR>
<BR>
<blockquote>
　ロンドン・ビジネス・スクールで組織論を教えるＣ・ハンディ教授によると、人に好かれるコツ、信頼されるコツは、「とにかくいろいろなサービスを、何度でもくり返してあげること」であるという。<BR>
　一度くらい奉仕してあげても、相手に感謝の気持ちを持ってもらえるとは限らない。性悪説の立場にたてば、<span style="font-weight: bold;">人間というのは、生来、他人に感謝しない生き物だからである</span>。だからこそ、くり返し、くり返し、何度でも相手が喜ぶことをやりつづけてあげるのがポイントなのである。<BR>
　「これだけのことをしてやったんだから、大丈夫だろう」と思ってはいけない。性悪説に立って、「これだけのことをしても、まだわからないぞ」と警戒するくらいで、ちょうどいいのだ。
</blockquote>
<BR>
最終的にお互いがHappyになるためにも、性悪説にたって行動する、という逆説的な教えなのだ。<BR>
<BR>
<BR>
出典はこちらの本。「ブラック」といいつつ普段の生活でも使えそうな知恵が満載！
「いい線いってるね」はさっそく使ってみよう（笑）。<BR>
<BR>
<div class="bk1-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="bk1-image" style="float:left;"><a href="http://www.bk1.co.jp/product/2593542/p-hiroc00376" name="bk1link" title="オンライン書店ビーケーワン：「人たらし」のブラック心理術" target="_blank"><img src="http://img.bk1.co.jp/bookimages/0259/025935420000_s.jpg" alt="「人たらし」のブラック心理術" style="border: thin outset #EEEEEE" /></a></div><div class="bk1-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="bk1-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.co.jp/product/2593542/p-hiroc00376" name="bk1link" title="オンライン書店ビーケーワン：「人たらし」のブラック心理術" target="_blank">『「人たらし」のブラック心理術』</a></div><div class="bk1-detail">内藤 誼人著</div></div><div class="bk1-footer" style="clear: left"></div></div>
<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/659 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380697" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380696.html">
<title>ツイてる！</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380696.html</link>
<description>発想七日！：【黄金の金曜日】ツイてる！よりお題を拝借。

今年の年賀はがきのお年玉くじが１枚も当たっていない！ことが発覚。
35年間生きてきて初めての珍事（？）を前にちょっとブルーな気分のなか、最近のツイてる！ことを考えてみた。

え～っと、まずは・・・。

・全...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-16T12:19:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>想！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/koji/2006/01/post_f2d4.html" target="_blank">発想七日！：【黄金の金曜日】ツイてる！</a>よりお題を拝借。<br>
<br>
今年の年賀はがきのお年玉くじが１枚も当たっていない！ことが発覚。<br>
35年間生きてきて初めての珍事（？）を前にちょっとブルーな気分のなか、最近のツイてる！ことを考えてみた。<br>
<br>
え～っと、まずは・・・。<br>
<br>
・全国高校サッカー選手権の決勝戦を会場で観戦できてツイてる！<br>
　野洲高校のドリブル突破はすんばらしかった！<br>
　→野球少年のくせに「サッカー、観に行きたい」と言ってくれた<br>
　　息子に感謝！！<br>
<br>
息子といえば・・・<br>
<br>
・昨日公園でバドミントン＆キャッチボールをやった。<br>
　正月あけからやや運動不足だった身体をちょっと鍛えることが<br>
　できてツイてる！<br>
　→これまた息子に連れ出されたもの (^^;<br>
<br>
先週は・・・<br>
<br>
・ビッグイシュー42号を買ったら、「もう１冊持っていってください」<br>
　といわれた。常連扱いでツイてる！<br>
　→JR関内駅の販売員さんに感謝！<br>
<br>
あと、仕事面では・・・<br>
<br>
・うちのチームが仕事で人手不足だったところに加入してくれた<br>
　新メンバがすばやく立ち上がってくれたこと<br>
　→本人に感謝するとともに、業務の引継ぎをすばやく実施して<br>
　　100％稼動をあけてくれた隣のチームにも感謝！！<br>
<br>
こうして考えると、けっこうあるもんだ。<br>
<br>
「ツイてる！」ことを探すのって、まわりの人たちに感謝するってことなのかもね。<br>
<br>
そういう発見ができたこと、そのこと自体がツイてる！？<br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/658 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380696" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380695.html">
<title>「人生は喜ばせごっこ」</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380695.html</link>
<description>初めてこの人を知ったのは僕が９歳か１０歳の頃。
小学校の図書室でなにげなく手にとった本に興味をもった。

あれから２５年以上たったいまでも現役で、ばりばりやっている。
１０年くらい前からは国民的人気となったわけだけど、それでもスタンスは変わらない。

最近買っ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-15T22:56:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>言葉のごちそう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[初めてこの人を知ったのは僕が９歳か１０歳の頃。<BR>
小学校の図書室でなにげなく手にとった本に興味をもった。<BR>
<BR>
あれから２５年以上たったいまでも現役で、ばりばりやっている。<BR>
１０年くらい前からは国民的人気となったわけだけど、それでもスタンスは変わらない。<BR>
<BR>
最近買った雑誌ではこんな風にインタビューに答えてた。<BR>
<BR>
<blockquote>
「僕の人生最大の喜びは、人を喜ばせること。どうやって人を喜ばせるか、いつもそればかり考えてるよ。すべての芸術、文化の原点はそこにある。物づくりでも何でもそうだよね。」
</blockquote>
<BR>
この人が言うと、きれいごとに聞こえない。<BR>
<BR>
その作品が国民的キャラクターに育っても気負わず自然体だ。きっと本当に人生を楽しんでいるんだろうな。<BR>
<BR>
<blockquote>
「さよならだけが人生だから、愛別離苦は避けられない。所詮は寂しい人生、ほんのわずかの間だけでも、楽しく笑って生きていたい。“人生は喜ばせごっこ”だと僕は思っているんだよ。」
</blockquote>
<BR>
こう語る、アンパンマンの生みの親、やなせたかしさんは今年で８６歳なんだとか。<BR>
僕もこんな歳の取り方をしていきたいな。<BR>
<BR>
<a href="http://www.bigissuejapan.com/" target="_blank">ビッグイシュー日本版 vol.42より。<BR>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_hiroc/imgs/6/f/6f16e338.jpg" class="photo" alt="big_issue_vol42.jpg" border="0"></div></a><BR>
<BR>
追伸：<BR>
　高知県香美郡香北町にはやなせたかし記念館とアンパンマンミュージアムがある。またひとつ行きたい場所が増えた。<BR>
<BR>
　▼<a href="http://www.anpanmanshop.co.jp/02-00.htm">やなせたかしのアンパンマンショップ</a><BR>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/657 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380695" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380694.html">
<title>どこまでもつづく道</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380694.html</link>
<description>何度か、本屋で見かけた写真集。
こういうどこまでもつづく風景、好きだなぁ。

『道のつづき』ベルンハルト　Ｍ．シュミッド

というわけで、欲しい本リストに追加。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-14T18:30:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>××したい！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何度か、本屋で見かけた写真集。<BR>
こういうどこまでもつづく風景、好きだなぁ。<BR>
<BR>
<div class="bk1-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="bk1-image" style="float:left;"><a href="http://www.bk1.co.jp/product/2408681/p-hiroc00376" name="bk1link" title="オンライン書店ビーケーワン：道のつづき" target="_blank"><img src="http://img.bk1.co.jp/bookimages/0240/024086810000.jpg" alt="道のつづき" style="border: thin outset #EEEEEE" /></a></div><div class="bk1-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="bk1-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.co.jp/product/2408681/p-hiroc00376" name="bk1link" title="オンライン書店ビーケーワン：道のつづき" target="_blank">『道のつづき』</a></div><div class="bk1-detail">ベルンハルト　Ｍ．シュミッド</div></div><div class="bk1-footer" style="clear: left"></div></div>
<BR>
というわけで、欲しい本リストに追加。<BR>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/656 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380694" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380693.html">
<title>「感情は、感じている本人のもの」</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380693.html</link>
<description>いま読んでいる本『アサーティブ』のなかで見つけた言葉。

何らかの「事柄」が直接的に「感情」を引き起こすのではない。その人の価値観や道徳観など「考え方」によって、同じ「事柄」からもまったく正反対の「感情」を生み出すこともある。

そんなわけで、「感情は、感じ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-11T08:05:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>感情</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いま読んでいる本『<a href="http://www.bk1.co.jp/product/2621857/p-hiroc00376" target="_blank">アサーティブ</a>』のなかで見つけた言葉。<br>
<br>
何らかの「事柄」が直接的に「感情」を引き起こすのではない。その人の価値観や道徳観など「考え方」によって、同じ「事柄」からもまったく正反対の「感情」を生み出すこともある。<br>
<br>
そんなわけで、「<span style="font-weight: bold;">感情は、感じている本人のもの</span>」。<br>
<br>
このことは、自分の感じている感情についてはけっこう意識できているつもりだった（人と行為の評価をごっちゃにしない、など）<br>
<br>
一方で、「相手の感情に対してはあなたが責任を感じる必要はないし、また責任のとりようもありません」という記述にはハッとさせられた。かなり責任を感じている自分がいるようだ。<br>
<br>
アサーティブという考え方、いまの僕にとって大切なものになりそうな予感。<br>
今後しばらく追いかけることにする。<br>
<br>
関連リンク：<br>
・<a href="http://www.assertive.org/" target="_blank">アサーティブジャパン</a><br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/655 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380693" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380692.html">
<title>見に来てよかったと思われる</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380692.html</link>
<description>県立野洲高校がサッカー全国高校選手権で優勝した。
小刻みにパスをつなぎ、何人に囲まれても果敢にドリブルで突破するプレーは見ていて、なんとも気持ちがよかった。なんど「スゴイ！」と叫んだことか…。

それら魅せるプレーの裏には、監督・山本佳司さんの「世界を意識し...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-10T07:26:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>祝！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[県立野洲高校がサッカー全国高校選手権で優勝した。<br>
小刻みにパスをつなぎ、何人に囲まれても果敢にドリブルで突破するプレーは見ていて、なんとも気持ちがよかった。なんど「スゴイ！」と叫んだことか…。<br>
<br>
それら魅せるプレーの裏には、監督・山本佳司さんの「世界を意識した」指導がある。<br>
<br>
　「観客はお金を払ってきてるんだから、見に来てよかったと思われるプレーをしろ」<br>
<br>
すでにプロ扱いである。<br>
昨日の試合では十分に達成していたと思う。<br>
<br>
試合後、山本監督が選手にかけたのが次の言葉だそうだ。<br>
<br>
　「今度は日本代表としてこの国立に帰ってこい」<br>
<br>
どこまでもプロだねぇ
<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/654 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380692" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380691.html">
<title>天邪鬼（あまのじゃく）</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380691.html</link>
<description>３連休の真ん中の昨日は、家族３人でひとり芝居（ひとり即興？）を観にいった。演者は、インプロバイザー（即興役者）のんべさん。僕の勤め先での先輩だ。

銭湯の二階という変わったロケーションでくりひろげられる舞台は全９幕で構成されていて、お客さんが書いた言葉をラ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-09T09:54:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>想！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[３連休の真ん中の昨日は、家族３人で<a href="http://www.theaterguide.co.jp/search_result/paid/002511.html" target="_blank">ひとり芝居（ひとり即興？）</a>を観にいった。演者は、インプロバイザー（即興役者）<a href="http://blog.livedoor.jp/lighttrap1999/" target="_blank">のんべさん</a>。僕の勤め先での先輩だ。<br>
<br>
銭湯の二階という変わったロケーションでくりひろげられる舞台は全９幕で構成されていて、お客さんが書いた言葉をランダムにとりだしての即興芝居あり、禁酒をテーマにしたひとり芝居あり、ボンゴの華麗なる演奏あり、即興でカードの言葉をもとに歌をつくってみたり…という多彩なショー。客席にいる僕らは、あるときはワクワクし、あるときはドキドキし、そしてほとんどの時間は大笑いし、という感じで100分の時間があっという間にすぎていった。ほんと、のんべさんはエンターテイナーだ。<br>
＃そういえば、僕が入社した頃から「歌って踊れるシステムエンジニア」という肩書きをもっておられたような（笑）<br>
<br>
そんな楽しいステージのなかで僕が一番心に残ったのは、「天邪鬼（あまのじゃく）」という仮面劇。一転、シリアスな演技で、僕らがふだん意識していないけど確実にもっているような「人からよく見られたい」「人とつながりたい。けど、拒絶されるのは怖い」といった心理世界をじっくりと描いていた。人前でかぶる「仮面」は心の平安のためには便利だけれど、根本の解決にはつながらないってことなのかな。<br>
<br>
とにもかくにも普段の生活とはまったく異なる体験ができた。<br>
五感をゆさぶる舞台をプレゼントしてくれた、のんべさんに感謝！<br>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/653 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380691" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380690.html">
<title>逆の立場にたつと見えるもの</title>
<link>http://hiroc.dreamlog.jp/archives/2380690.html</link>
<description>先日読んだ新聞記事より。

フィギュアスケートの村主章枝（すぐり・ふみえ）さんへの「自己管理術」についてのインタビューで、こんなやりとりがあった。

－スポーツ選手として日頃意識していることは。

　（中略）

「知識を高めるためにそれ以外の本（引用注　集中力に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-08T06:14:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>へ～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日読んだ新聞記事より。<BR>
<BR>
フィギュアスケートの村主章枝（すぐり・ふみえ）さんへの「自己管理術」についてのインタビューで、こんなやりとりがあった。<BR>
<blockquote>
－スポーツ選手として日頃意識していることは。<BR>
<BR>
　（中略）<BR>
<BR>
「知識を高めるためにそれ以外の本（引用注　集中力に関するもの以外）も色々読みます。実用的な本が多いですが、コーチングの本などは面白いですね。ビジネスマン向けの本ですが、スケートにも当てはまるんです。私は教えられる立場ですが、本を読んで勉強することで、先生（佐藤信夫コーチ）はこういう事を思って言っているのかな、と分かってきたりする。こちら側もやりやすいんです」<BR>
<BR>
<div style="text-align: right;">（出典：日経産業新聞 2006年1月5日 19面「村主流 自己管理術に学べ」）</div><BR>
</blockquote>

<BR>
コーチとして活躍する人たちはほとんど自分自身にコーチをつけているらしい。もちろん、コーチング技術を高めることが主目的だろうが、コーチングを受ける立場を理解するためにも重要なことのようだ。<BR>
<BR>
一方、コーチングを受ける立場の人がコーチングを学ぶという話はあまり聞いたことがなかったが、考えてみれば確かに有効そう。<BR>
<BR>
逆の立場からの視線でうまくいく方法を見つける、というアプローチは他の分野でも活用できそう。フォロワーとしてリーダーシップを学ぶ、顧客としてマーケティングを学ぶ、施主として住宅建築を学ぶ etc.<BR>
<BR>
意識して逆の立場にたってみよう。<BR>
<BR>
<BR>
追伸：<BR>
　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E4%B8%BB%E7%AB%A0%E6%9E%9D" target="_blank">Wikipedia上の村主さんのページ</a>をみると、大学では教育学部に在籍していた、とある。コーチングについてはその頃に勉強したのかも。<BR>

<!-- BASENAME=http://hiroc.blog.drecom.jp/archive/652 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3788901&name=drecom_hiroc&pid=2380690" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

