2005年01月

2005年01月31日

昔から知っている人に思いも寄らぬところでばったり出遭う、というのは嬉しいもの。昨日、ネット上でそんな体験をした。

「アイデア」「実践」で検索していて辿りついた木村 勝己さん(All Aboutで「発明・アイデア商品・新技術」のガイドをされています)のページで、リンク集の中になつかしい名前を発見。

 ▼肩がこらないページ

ページ作者は柳田俊一さん。
1996年にホームページをつくった頃、ちょこちょこおじゃましていた。当時、10年間続けるということで「2006年までつづける」ことをトップページに掲げておられ、すごいなぁと感じていたのを思い出す。

コーナーはときどきで変遷しているようだが、いま読んでもスタイルは昔のままで妙に共感できるところがある。(人間の謝物祭なんて、なんだかいい)

柔軟だけど芯の通ったゆるぎないスタイル、僕も確立していきたい。


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2005年01月30日

itsumo_street.jpg

平凡と普通の間をむすぶ「いつも通り」。

地道にコツコツという姿勢は悪くないけど、交差点に来たら曲がることも選択肢の1つとして考えてみたい。

大成功か大失敗かはともかく、ワクワクする何かが待っているかも…。


※このステッカーは正月休みにふらりと立ち寄った雑貨屋で買ったもの。(BRAINSIDE.COM)




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2005年01月29日

今週は2冊了!「変な会社、変な人」シリーズの読書は1月で終わり。
さて、2月は積読本のなかから「コーチング・心」関係を読みますかね。

1/24了(7冊目)
『お金と英語の非常識な関係(下)』/神田昌典
 まんまと下巻も購入してすぐ読了(矢印の間しか読んでないけども)。
 英語を話そうとして言葉が出てこないときに、話したいことをイメージ(映像)にして考える、というのはとてもよさげなメソッド。
 あとフォトリーディングも試そうと思うけど、僕の読書時間はほとんど電車の中。どうやってやろうかな (^^;

1/26了(8冊目)
『ハイ、MKタクシーの青木定雄です』/中村 元一、野口 幸一
 京都出身の僕は大のMKタクシーファン。実家に帰って京都駅からタクシーに乗るときは少し離れたMK専用乗り場までいくほど。運転手さんのサービスの良さと運賃値下げなどで官庁と戦う姿勢など、京都っこの心をくすぐるのだ。
 この本は、MKタクシーの創業者 青木定雄さんについて書かれたもの。たった10台から始めた会社を地元の支持を得ながらどうやって大きくしてきたかがわかる。ヤマト運輸の小倉さんにも通じるアイデアと実行力を感じて気持ちよい。第III部の青木さんの講演録だけでも読む価値あり!
 別途、読書メモを起こすかも。

(入荷本)
 ・『ポケットに名言を』

hirocの本棚

◎年間100冊まで、あと92冊!


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2005年01月28日

以前のエントリでちらっと書いた「宣伝会議賞」。

1月末発売の3月号に一次審査通過者の名前が載っていた。

…んが、残念ながら僕の名前はなし。
本気で入賞を狙ってたんだけど、プロのコピーライターも参加するくらいなのでそうそう甘いはずもない。

腕を磨いて、次回再挑戦しようっと。

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2005年01月27日

ケイジさんの BIog にて素敵な言葉を発見。

昨日、友達が先輩に言われたという言葉を聞かせてもらいました。

君がやらなかったらみんなが損することをやんなきゃダメだよ。自分が損するからじゃない。みんなが損するんだから。」

「気になることが10あったら、とりあえず全部手を出してみなよ。違うと思ったらやめればいい。それでも最後に残るものがあるはずだよ。」

「それがその人の使命だと思う。」

「君がやらなかったらみんなが損すること」は、言いかえれば「(まだ誰もやっていないけれど)君がやればみんなにとって価値があること」ということだろう。

僕にとってのそういうゾーンは Knowing-Doing を実行しながらおぼろげに見えてきた気がする。これから強く意識していきたい。

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2005年01月26日

先日から何度か投稿しているBookCrossingネタ。

旅に出した22冊の本が、三人の方の手に渡った(手違いにより2冊は登録もれ ^^;)。今後それぞれの本たちがどんな風に旅をするのか楽しみである。

さて、そんな BookCrossing であるが、日本ではいまいち盛り上がっていない。全世界で32万人の登録者を集めているのに対して、日本在住者は 358人(2005年1月26日現在)。発祥地であるアメリカの15万人は別格としても、カナダの2.4万人、イギリスの2.2万人、ドイツの2万人に比べると雲泥の差だ。

日本での利用者が増えないのは、サイトが英語であるというのが一番大きな理由だろう。
ただ、試してみると書籍や著者の日本語名入力はとりあえずは可能である(一度入力した書名などを更新するのは難しそうだけど)。使われている英語もそんなに難しいものでもないので、やりとりする分には支障はないと想像する。

※日本語での解説が読みたい方には次のサイトが詳しい。
 ・COW BOOKS:about BOOK CROSSING
  (中目黒の書店 COW BOOKS。リリースしたい本を預かってもくれる!)
 ・BookCrossing Japan
  (だいすけさんが運営するページ。BCIDを記述する日本語版ラベルあり)

…とここまで書きながら、そもそも日本では個人的に買った本をシェアすること自体が珍しいことなのかもと思いはじめた。所有欲が高いような気がするのと、自分がどんな本を読んだかを他人に見せるのを恥ずかしいと感じる気持ちがあるように思うのだ。あわせて、出版社、書店業界、図書館業界(?)も自分のところから本が出て行かなくなる可能性があるので、明示的に応援しようという動きも出にくいだろう。(上で書いた COW BOOKS は特別?)

「本好き同士をオンラインとリアルで「本」自体をつかってつなぐ」という、とてもおもしろい試みだと思うので、日本でももっと活発になって欲しいなぁというのが、今回利用してみての率直な感想である。

いかがでしょう? > 本好きのみなさん


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2005年01月25日

メルマガ『がんばれ社長!今日のポイント』(05/1/24号)で紹介されていた言葉。 相場の格言として有名なものらしい。(出典はこちらのページが詳しい)

「もう底だ」と思っても「まだ」の心で見つめなおし、「まだまだ大丈夫」と思っても 「もう」の心で動くべし。言葉で言えば簡単だが、いざ自分事となると冷静な判断をくだすのは難しそうだ。(いまは株式投資はやってないけど、判断力を鍛えるために決めた範囲で実施するのはよいのかもしれない)

メルマガ著者の武沢さんは、この言葉を「コップの水」というコラムのなかでさらに引きつけて考えている。

●ある人に冗談で 「今年もあと342日だね。早いものですでに23日を経過した。今年はど んな一年だった?」と聞いてみた。
すると彼は、
「武沢さん、そういうのはマイナス発想ですよ。コップの水が7割残
っているのを見て、『あ、まだ7割もあるな』と感じる人がプラス発
想。『3割減っちゃった』と感じる人がマイナス発想。これは水だけ
の話ではなくて、時間や月日の感じ方でも同じですよ」
とたしなめられた。

●たしかに彼の言うことはよくわかる。そうした話はよく聞くが、私
には承服しかねる話だ。

経営者は「まだ」と「もう」の両方の視点で、どちらからでもモノを
見えるようにしておくべきだと思うのだ。

なるほどぉ、と感じた後で厳しいパンチが飛んでくる。

●やってはいけないことは、
・「まだこんなにあるのだから大丈夫」という残日数の多さだけをあ
 てにした楽観主義
・「もうこれだけしかない、どうしよう」というただ暗くなるだけの
 悲観主義

だと思う。与えられた条件は残り342日という現実なので、そこで最高
の成果をあげる方法だけを考える「現実主義」で行こう。

武沢さんのあげた楽観主義と悲観主義、仕事のなかでけっこう多く陥っている気がする。期限が先に決まっているプロジェクトにあっても、「現実主義」を心がけていこう。


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2005年01月24日

トロッコ蜜柑総合研究所にて、刺激的なタイトルのエントリを発見。

 ▼今週、妻が浮気します。

同タイトルで OKWeb 上で行われていたQ&Aが本になるらしい。(書籍化決定のお知らせ

すでに1年近く前の Q&A だが、僕は今回はじめて存在を知り、OKWeb 上に残っている Q&A のうち質問者の発言を流し読んでみた。「一番近い他人である妻(や夫)に対して、どこまで自分を見せられるか」という根源的なテーマを含んでいるもののような気がする。

それにしても、ネット上の Q&A サイトでこんな深いやりとりができることに驚き。
質問者GoAheadさんの「よりよい結末を得たい」という想いと、その後の実行力に拍手!!

▼本の情報
bk1:『今週、妻が浮気します』


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2005年01月23日

seikou_ha_dokokara.jpg■「最近、成功本を読んでもワクワクしなくって…」という症状にジワジワっと効きます!■

先日も書いたように、読書メモにまとめるのがすんごく難しかった本。

読了感としては「とても深いものを学んだ」と思えたのだが、いくつかの箇所を引用しつつ読書メモを書きだしたところ、湧き上がった感情をピタリと表現できない。

…というわけで、気になるフレーズを抜き出しておき1週間ほど寝かしてみた。今日になって抜き出したフレーズを改めて読んでみると、少しずつだけど自分の受けた印象がいくつかのかたまりになってきた。ここから先は気になった箇所を思いのままにメモしていきたい。

●成功法則を求める心
まず、いわゆる「成功本」の読み手に対して著者 岡本さんが感じる問題意識がある。

 あくまでも、「成功法則」を広めている人たちには、「こんな素晴らしい法則があるんだ」という思いがあると思います。しかし、受け手の受け取り方にはかなりの問題があります。受け手の心の中にある願望。そこに問題があるのです。
 奇跡を求める願望、近道を求める願望、楽な方法を求める願望、不思議なものを求める願望、何かに依存したいという願望……
 そういったものが受け手の心にあるはずです。
 実は、受け手にこういった心がある限り、どんなに素晴らしいノウハウも役には立ちません。なぜならば、こういった心の奥底には楽を求める心があるからです。


この指摘は痛い。僕がノウハウやTipsに興味をもつのは、結局のところ「楽がしたい」って感情から来るものだと思うから。(最近でこそ少しずつ地道な「実践」に目が向くようにはなってきたが)

●人は創発によって変わる
続いて、本書の前半のキーワード「創発」についての記述に、岡本さんの考える「成功のパターン」が表現されている。

 「毎日早起きして、たんたんと勉強するだけ」
 これは、「創発」を起こすための大事な行為です。何も努力論から汗を流しているわけではありません。その後にやってくる「化学変化のようなもの」を手に入れるためにやっているわけです。
 (中略)
 彼らは、自分の努力の先にスイッチが待っていることを知りませんでした。
 しかし、どうしてもそれがしたかった。そこでそれを続けた。
 それは好きとか嫌いとかの次元とは少し違います。
 「それをやりたい」
 という単純な感覚です。
 (中略)
 そのスイッチが「創発」なのです。そして、そのスイッチを手に入れると、次のスイッチを手に入れる旅に出る
 わかっていることは、スイッチは必ず手に入ること。しかし、それがいつ手に入るかはわかりません。
 でも、必ず手に入ることを体験から知っていますから、再び一歩一歩と歩き出す。これが多くの成功のパターンです。それほど単純ではないですが、底流はこういう構造になっています。

これまで「創発」という言葉には個の集合体が起こす作用というイメージをもっていたが、「自分」という宇宙のなかでの創発という視点が僕にとってはすごく新鮮。

なお、このパートでは「自分探し」という行為についても述べられている。

 「自分探し」問題について、そろそろ結論を言いましょう。
 人は変わる。
 これが答えです。
 数々の「創発」でドンドン変わる。それが人間です。
 (中略)
 「自分探し」。そんなことをする時間があったら、今の自分を変える努力をすべきです。
 それは難しいことではありません。単純なことを淡々と続けるだけでいいのです。

「本当の自分」なんて都合のいいものがどこかに隠れているわけではなく、「本当の自分」は自らつくっていくしかない、ということ。言われてみれば当たり前。だけど、学びや実践のモチベーションはこういうところに置いておきたい。

●偶然を待つ力をもつ(=「無意識くん」とうまくつきあう)
このあと岡本さんが自ら実践していることが紹介されていく。
最初に出てくるのが、帯にも書かれている「偶然を待つ力」。オリジナルは、村上春樹さんとの対談本で語った河合隼雄さんの次の言葉。
 みんなが「偶然を待つ力」がないから何か必然的な方法で治そうとして、全部失敗するのです。ぼくは治そうとなんかせずに、ただずっと偶然を待っているんです。

「待つ」というと一般的には消極的なイメージを受けるが、ここで語られているのは積極的に「ゆだねる」姿勢。で、ゆだねる先は自分のなかの無意識であり、岡本さんは「くん」付けして擬人化している。

「無意識くん」の性格
 1.信用しないとテコでも動かない
 2.そういう割にはやさしい
 3.あまのじゃく
 4.恥ずかしがり屋
 5.ささやきを聞いている
 6.頼られるとイヤと言えない
 7.冒険が大好き
 8.案外、ギリギリにならないと何も手伝ってくれない
 9.質問好き
 10.本人がボーッとしている時の方が元気

これらの性格を頭にいれつつ、うまくつきあっていくのはなかなか難しいかもしれない。でも、この「無意識くん」(ティモシーガルウェイ氏の提唱するセルフ2にも通じる)にゆだねることこそが「自信がある」という状態なのだろう。

●結局、何を目指していくのか
プロローグの中でも述べられていた「日本という環境」という言葉。普段、そんなこと考えもしないから、とても気になった。本書後半でも再度出てくる。僕は、本書に書かれたものを整理する軸がこの辺りにありそうな気がしている。

 私たちは日本に生まれた段階で、オリジナルな生き方を求められているのです。しかし、多くの人がその求められる行動をせずに「大衆」となっていきます。
 (中略)
 私が「環境」という場合、この「可能性」というものも含めて考えたいと思います。この日本を見れば、「可能性」が無限だということがわかります。「生存の恐怖」がない。その上「可能性は無限」です。

国外に2回しか出たことがないから、という言い訳に隠れずにこのフレーズを正面から受け止めていきたい。

とはいえ、大上段に構える必要はない。つまり、こういうこと(↓)。

 世の中なんて変える必要はない。そんなの勝手に変わります。それも悪い方に変わることなんてありません。必ず良い方に変わるはずです。だって、みんなが努力している。それが悪い方に行くことなんてあり得ません。
 だから、安心して「自分」というナゾの探求をしようではありませんか。

自分探しを「目的」としてさ迷うのではなく、自らやるべきことをやった「結果」として自分を探求する、そういう姿勢を目指していこう。。


■キーフレーズ
・「“強いて”動揺すまいと心がまえたところに、自らが意識しない動揺があったのだとも言うことができましょう」(双葉山)
・全部がウソならカンタンです。ところが全部がウソという方が難しい。どんなものにも少しは本当があるのです。
・世の中には、成功法則を利用する次元に立っていない人がいる。
 これが結論です。
 足元の火消しに翻弄されていては、何もできるわけがありません。
・「偶然を待つ力」というのは「人生の浮力」だ ・この本に書いたことが同質化が怒ることは、可能性としては低いと思います。  なぜなら、ほとんどの人がこの本に書いたことを実行できないからです。
・前倒しのリズムと他人の時間の利用は大きなレバレッジを生みます
・人のもつ3つの大きな資産 空間、時間、ことば
・「みんながやらないこと」
 「みんなが知らないこと」
 ここに大きなリターンがあります
・私たちが自慢できるのは「自分の努力で手に入れたもの」だけだ。努力しないで得たもの-その典型が「才能」だけど-の扱いには気をつけるように。
・今の起業ブームは構造的に言うとほとんどが横ズレです。この本質が見えていないので、かなりの人が失敗するでしょう
・楽しいのは「実現一歩手前」です。
 だから「実現」なんて考えるのはやめましょう。
 私たちがすべきことは、多くの「可能性」を作ることです。


■本の情報
bk1:『成功はどこからやってくるのか?』/岡本吏郎 (Trackbackあり版)

■この本が気になる人はこんなのも好きなはず!
『達人のサイエンス』/ジョージ・レナード
 →達人への道には「プラトー」と呼ばれる踊り場がいくつも存在する。
  そこを乗り越えていくことこそが「達人への道」そのもの。
『新インナーゲーム』『インナーワーク』/ティモシー・ガルウェイ
 →「無意識くん」とほぼ同義の「セルフ2」という概念の説明あり。

▼参考URL
ビジネスサポートあうん
 岡本吏郎さんのオフィシャルページ。岡本さんが熱っぽく語る裏ページも楽しい。(本書の題名まで募集していたとは… ^^;)

・心にひっかかった本書の書評blog
 -ビジネス・ブック・マラソン
 -俺と100冊の成功本
 -賢者は先人に学ぶ!by1日1冊の読書
 -良書だからこそ、あえて読まない。(ある編集者の気になるノート)


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2005年01月22日

1/17了(5冊目)
『アイデアのつくり方』/ジェームス・W・ヤング
 アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない。
 既存の要素を新しい一つの組み合わせに導く才能は、事物の関連性をみつけ出す才能に依存するところが大きい
 アイデアがつくられる全過程ないし方法
 第一 資料集め--諸君の当面の課題のための資料と一般的知識の貯蔵をたえず豊富にすることから生まれる資料と。
 第二 諸君の心の中でこれらの資料に手を加えること
 第三 孵化段階。そこでは諸君は意識の外で何かが自分で組み合せの仕事をやるのにまかせる。
 第四 アイデアの実際上の誕生。<ユーレカ! 分かった! みつけて!>という段階
 第五 現実の有用性に合致させるために最終的にアイデアを具体化し、展開させる段階

1/20了(6冊目)
『お金と英語の非常識な関係(上)』/神田昌典
 専門外のトピックを捨てる、という視点に納得。
 専門分野の英語オーディオブックを3冊暗唱する。よし、やってみようっと。

(入荷本)
 ・『お金と英語の非常識な関係(下)』:本屋を3軒回って購入

hirocの本棚

◎年間100冊まで、あと94冊!


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